クレチュールジュレローションの成分は何が使われているのか!

クレチュールジュレローションの成分

インナードライが原因でおこる肌トラブルに効果があるというクレチュールジュレローション。

 

口コミでも評判が良いのですがどんな成分が含まれているのでしょうか?

 

そして、インナードライってそもそも何が原因?と疑問に思う方も多いかもしれませんね。

 

そこで、インナードライがどうして起こるのか、クレチュールジュレローションにはどのような成分が含まれているのかなど、 クレチュールジュレローションの成分と効果について解説したいと思います。

 

そもそもインナードライって何?

インナードライとは、肌の表面は脂でテカテカしているのに内側は水分量が足りずに乾燥している状態のことを言います。

 

というよりも、肌の水分量が足りないため肌が皮脂を一生懸命分泌してこれ以上肌から水分が蒸発してしまわないようにしているんですね。

 

年齢や生活環境による肌のターンオーバーの乱れ、排気ガスやエアコン、PM2.5 などの外的刺激による肌へのダメージで肌の乾燥が進行し肌のラメラ構造を破壊してしまいます。

 

するとこれから生まれてくる肌にも影響がでて肌が健康に育たなくなってしまい、そのためさらに乾燥が進んでしまうので肌は乾燥から守るために皮脂を過剰に分泌し始めます。

 

肌がオイリーになってしまうとどうしても皮脂に目が行き、顔をしょっちゅう洗う、強い洗浄剤を使う、油取り紙で頻繁に皮脂を拭き取るということをしてしまいがちです。

 

でも皮脂を取り過ぎると肌の水分が蒸発してしまうため、肌がさらに皮脂を分泌するという悪循環に陥ってしまいます。

 

年齢を重ねていくにつれ皮脂の分泌は少なくなるのが普通ですが、それなのにオイリー肌に悩んでいる方は一度インナードライを疑ってみて下さい。

 

肌の奥ではかなり乾燥してしまっている可能性がありますよ!

インナードライ対策には保湿!クレチュールジュレローションのナノミドって?

インナードライのベタつき肌は、肌の水分量が足りないことにより水分を蒸発させないように肌が皮脂を過剰に分泌することで起こってしまいます。

 

なので皮脂よりも肌水分を上げる保湿に注目することが必要なんですね。

 

そこでオススメなのが独自成分「ナノミド」を配合したクレチュールジュレローションです。

 

他の保湿剤でもセラミドが含まれているものは多いですが、クレチュールジュレローションは肌に素早く馴染み本来の保湿力を発揮させる「瞬発型セラミド」とセラミドの生成をサポートしバリア機能を高める「増殖型セラミド」をWで配合。

 

この2つのセラミドをナノ化させたのが独自開発成分「ナノミド」ですが、ナノ化されていることで肌への浸透率がアップ、ラメラ構造を整えみずみずしくハリのある肌に導いてくれます。

クレチュールジュレローションのその他の成分は?

保湿には欠かせないヒアルロン酸とコラーゲン。

 

ヒアルロン酸もコラーゲンも年齢と共に減少してしまうのでしっかり補ってあげたい成分です。

 

ヒアルロン酸はヒアルロン酸NA、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸、コラーゲンは加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲンとそれぞれ3種類。

 

肌への浸透率が良く肌の潤いをしかりサポートしてくれる成分が厳選されています。

 

 

そして、肌本来の保湿力をじっくりと引き出すための植物由来成分も8種類配合。

 

ホホバ、カンゾウ葉、アロエベラ、ユズ、パイナップル、ビルベリー、マメツヨイグサ、ビサボロールなど、昔から民間療法でも親しまれてきた成分がバランスよく配合され保湿や肌のターンオーバーを整えてくれます。

 

肌に本当に必要な成分だけを厳選しているのがクレチュールジュレローションなんですね。

クレチュールジュレローションで肌トラブルを解決!

クレチュールジュレローションは独自成分のナノ化セラミド「ナノミド」の他にもヒアルロン酸、コラーゲン、植物由来成分配合でお肌を内側から整え、水分をしっかりと蓄えられる肌構造のサポートをしてくれます。

 

潤いを実感している人が95%、リピート率も高いインナードライ用のローションなのでインナードライにお悩みなら試してみる価値は十分にあると思いますよ♪

 

クレチュールジュレローションの成分や効果については公式サイトにも詳しく記載されているので興味のある方は公式サイトも覗いてみて下さいね!

 

初回限定87%オフでのお試しは公式サイトからどうぞ♪

 

>>クレチュールジュレローションの最安値はコチラ